菊池日菜子の学歴と偏差値65|大学は都内、福岡県立筑紫高校出身の秀才

菊池日菜子の学歴と偏差値65|大学は都内、福岡県立筑紫高校出身の秀才

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菊池日菜子さんの大学や学歴について気になっている方は多いのではないでしょうか。

第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、一躍注目を集めた菊池日菜子さん。

福岡県筑紫野市出身で、高校時代はなんとハンマー投げの選手として九州大会に出場していた異色の経歴の持ち主です。

この記事では、菊池日菜子さんの小学校・中学校・高校・大学の学歴を偏差値とともにまとめ、学生時代のエピソードも詳しくご紹介します。

芸能界入りのきっかけや学業と仕事の両立まで、知られざるエピソードが満載ですよ。

記事のポイント

①:出身大学は非公開だが首都圏の経営学部または数学系学部に在籍が判明

②:出身高校は偏差値65の筑紫高校(福岡県立)で文武両道の進学校

③:高校時代はハンマー投げで九州大会6位入賞という驚きのスポーツ実績

④:書道師範資格を保有し、特技はモデルウォーキングと書道

菊池日菜子の大学・学歴と出身校の偏差値まとめ

  • 菊池日菜子の学歴プロフィールと一覧表
  • 出身小学校と幼少期エピソード
  • 出身中学校・筑紫野中と陸上部時代
  • 出身高校・筑紫高校の偏差値と同級生
  • 大学進学と学業・芸能の両立
  • 芸能界デビューのきっかけ

菊池日菜子の学歴プロフィールと一覧表

 
 
 
 
 
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まず菊池日菜子さんの基本的なプロフィールと学歴を一覧表で確認してみましょう。

項目 内容
本名 菊池日菜子(きくち ひなこ)
生年月日 2002年2月3日
2026年07月11日現在の年齢 24歳
出身地 福岡県筑紫野市
身長 170cm
血液型 B型
所属事務所 アミューズ
特技 モデルウォーキング・書道(師範資格)・ハンマー投げ
趣味 映画鑑賞・お笑い鑑賞・山登り

次に、菊池日菜子さんの学歴を小学校から大学まで偏差値つきで整理した一覧です。

学校 偏差値 備考
出身小学校(未公表) 筑紫野市内の公立校と推定
筑紫野市立筑紫野中学校 なし(公立) 陸上部で走高跳・100mハードル
福岡県立筑紫高校 65(難関) 陸上部・ハンマー投げ九州大会出場
大学(未公表) 首都圏の経営学部または数学系学部と判明

菊池日菜子さんのキャリア年表

学歴とともに芸能活動のキャリアを時系列で把握するのがおすすめです。

出来事
2002年 福岡県筑紫野市生まれ
2019年 西日本鉄道グループCMオーディションに合格・芸能界デビュー
2020年 アミューズに所属。大学進学で上京
2021年 映画・舞台に出演、全日本高校女子サッカー選手権応援マネージャーに就任
2022年 映画「月の満ち欠け」に出演
2023年 第46回日本アカデミー賞新人俳優賞受賞
2025年 映画「長崎―閃光の影で―」で映画初主演

家族構成と家庭環境

菊池日菜子さんは4人きょうだいの2番目(姉・本人・妹・弟)で、6人家族です。

父親は身長185cmでバスケットボール選手出身、母親も170cmで陸上やり投げの選手だったという、まさにスポーツ一家です。

母親はお菓子作りが得意で、菊池さんは「家族が大好きで、妹と弟がいるんですが、少し歳が離れている分、とにかく可愛くって! 電話して声を聞く瞬間が、活力になっているなぁと思います」と語っています。

インタビューでは「姉妹弟への愛は誰にも負けません!!!」とも話しており、兄弟姉妹への愛情の深さが伝わってきますね。

書道師範資格という意外な特技

菊池日菜子さんはSNSでファンからの質問に直筆で答えることも多く、書道師範資格を保有しています。

子供の頃から書道を習っており、師範レベルまで腕を磨いたことがわかります。

スポーツ一家の中で、芸術・文化的な素養も身につけていたというのは、彼女の多才さを物語っています。

出身小学校と幼少期のエピソード

菊池日菜子さんの幼少期を知ることで、現在の彼女の個性や魅力がよりよく理解できます。

出身小学校は筑紫野市内の公立校

菊池日菜子さんの出身小学校は、地元筑紫野市内の公立校とされていますが、校名などの詳細は非公表です。

出身中学校の校区から推定すると、筑紫野市立二日市東小学校・筑紫野市立二日市北小学校・筑紫野市立阿志岐小学校のいずれかの可能性が高いとされています。

祖父母からは活発に動き回ることから「チョロ」と呼ばれていたほどで、幼少期から非常に活発な子供だったことが窺えます。

スポーツ一家で育った幼少期

父親がバスケットボール選手出身、母親が陸上やり投げの選手だったという家庭環境から、菊池日菜子さんは幼い頃から運動と親しんでいました。

この環境が、後の陸上部での活躍につながっているのは間違いありません。

また子供の頃からの書道の師匠のもとで師範資格を取得するほど書道にも打ち込んでおり、文武両道の素地は幼少期から育まれていたといえます。

将来の夢は助産師

菊池日菜子さんは地元でスカウトされる以前の夢について、「助産師になろうと勉強もしていた」と語っています。

芸能界とはかけ離れた夢を持っていたことが、のちにスカウトされた際に一度断ったエピソードとも重なります。

現在のような人気女優になるとは、本人も当時は想像もしていなかったでしょう。

出身中学校・筑紫野中の陸上部時代

菊池日菜子さんの中学時代は、陸上部での活動が中心でした。

筑紫野市立筑紫野中学校とは

菊池日菜子さんの出身中学校は、福岡県筑紫野市にある公立校の筑紫野市立筑紫野中学校です。

公立の普通の中学校で偏差値はなく、地元の生徒が通う学校です。

中学時代は陸上部に在籍し、走高跳と100mハードルの種目で活躍していました。

この中学での陸上経験が、高校でのハンマー投げへの転身につながっていきます。

中学時代の陸上活動と実力

走高跳と100mハードルという2種目をこなしていた菊池日菜子さん。

特に100mハードルは高い運動能力と身体協調性が求められる種目で、170cmという高身長も有利に働いたと考えられます。

父親がバスケットボール選手、母親が陸上やり投げの選手という家庭環境が、身体能力の高さに大きく影響していることは明らかです。

中学時代の陸上での経験と実力が、高校での陸上部入部の基盤となりました。

中学時代の勉強面とその後

筑紫高校は偏差値65の進学校です。

菊池日菜子さんが一般受験で合格しているということは、中学時代からかなり高い学力を備えていたことを意味します。

部活動に熱心に取り組みながら学業でも優秀な成績を収めていたことは、後に「文武両道の高校でとにかく周りのみんなを見て必死に食らいついていました。今思うと朝3時に起きて勉強していた時もありました」と語る姿勢からも伺えます。

中学で培ったもの

中学時代の陸上活動で培った体力・精神力・粘り強さは、後の芸能活動にも大いに生きています。

長時間の撮影やオーディションの繰り返しに耐えられる体力と精神力は、スポーツで鍛えた賜物といえるでしょう。

また集団で一つの目標に向かって努力するチームスポーツの経験は、撮影現場でのチームワークにも通じるものがあります。

出身高校・福岡県立筑紫高校の偏差値とハンマー投げ

菊池日菜子さんの高校時代は、驚きのエピソードが満載です。

筑紫高校とはどんな高校か

菊池日菜子さんの出身高校は福岡県立筑紫高校(偏差値65・難関)です。

1972年開校の公立共学校で、「筑紫体操」という独自の体操を行うことで知られる伝統校です。

進学校ながら部活動が盛んで、特にラグビー部は県内でも強豪として知られています。

菊池さんはこの高校に一般受験で合格しており、高い学力の持ち主です。

主な卒業生

卒業生 職業
柴田美咲 女優
笠原ゴーフォワード お笑い芸人

ハンマー投げに転向した経緯

中学では走高跳・100mハードルを経験していた菊池日菜子さんが、高校でなぜハンマー投げへ転向したのでしょうか?

筑紫高校の陸上部の先生が、中学時代に陸上競技を経験していた生徒に声をかける習慣があり、菊池さんもその一人として声をかけられたのがきっかけです。

「体験入部の時にハンマー投げをやってみたところ体重が軽くても技術で勝負できることを知りました」と当時を振り返っています。

初めてハンマー投げをやったときにかなり楽しかったようで、気が付くと高校3年間ハンマー投げ一筋になっていたとのことです。

九州大会6位という実績

菊池日菜子さんは2019年の九州大会でハンマー投げ6位という記録を残しています。

「ハンマー投げをしていた同級生は菊池さんを含め3人いましたが、2人はさらに良い記録を出しており、菊池さんだけ全国に行けずに九州大会で終わっています」という状況でしたが、九州大会6位は十分な実績です。

九州大会レベルの選手というのは、ただの「部活経験者」ではなく、本格的な競技者といえます。

文武両道の高校で部活と勉強を両立しながら九州大会に出場というのは、菊池さんの努力と才能の証です。

高校時代の勉強と生活

菊池日菜子さんは高校時代の勉強について、「文武両道の学校だったので、とにかく周りのみんなを見て必死に食らいついていました。今思うと朝3時に起きて勉強していた時もありました。」と振り返っています。

偏差値65の進学校で部活に打ち込みながら学業もしっかり維持するのは並大抵のことではありません。

高校3年間は芸能界とは程遠い生活を送っており、当時は芸能界への興味もなかったということです。

菊池日菜子の大学・芸能デビューと学業の両立

  • 大学の詳細と経営学部・数学系への在籍
  • 芸能界デビューのきっかけとスカウト
  • 上京と学業・仕事の両立
  • 受賞歴と現在の活動
  • 憧れの女優と今後の目標
  • 菊池日菜子の大学・学歴の総まとめ

大学の詳細と経営学部・数学系への在籍

 
 
 
 
 
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菊池日菜子さんの大学についての詳細が気になる方も多いはずです。

大学は首都圏の私立大学

菊池日菜子さんは高校卒業後に大学へ進学していますが、大学名は公表されていません。

ただし以下の情報が判明しています。

確認できる情報 内容
エリア 首都圏(高校卒業と同時に上京)
学部系統 経営学部と語っていた(学生新聞では「数学の専門的な知識を学ぶ学部」とも)
入学タイミング 2020年春(コロナ禍の影響で夏に上京)
授業形態 主にオンライン授業

経営学部か数学系か?矛盾の理由

菊池日菜子さんは「経営学部」と語るインタビューと、「数学の専門的な知識を学ぶ学部」と語るインタビューの両方が存在します。

これについては、経営学部の中に「経営数学」や「データサイエンス」などのコースがある大学の可能性、あるいは学部転換の可能性などが考えられます。

筑紫高校の2020年度の進学実績から、首都圏にある経営学部のある大学として明治大学・中央大学・法政大学・明治学院大学・日本大学・東洋大学・東海大学が候補として挙げられています。

コロナ禍での大学生活

菊池日菜子さんは2020年春に大学に進学しましたが、コロナ禍真っ只中の入学でした。

入学式なども中止になったことから2020年の夏に上京したと語っており、当初は友達を作る機会がなかなかありませんでした。

「東京に…まだ慣れてはいないですね。未だに、渋谷や新宿の乗り換えは分からないです!」とも語っており、上京したての菊池さんの苦労が伝わってきます。

大学2年生のインタビューでは「大学に行くことはありますが、ほとんどキャンパスには行けておらず基本的にはオンライン授業でした」と話していました。

YouTubeで数式を解いていた

菊池日菜子さんは「撮影現場のスキマ時間に、YouTubeを活用しながら数式を解いていた記憶があります」と語っています。

数式を解くというのは、経営学部でも統計学・経営数学などが該当します。

「両立は大変ですが、今はちょうどリモート授業が中心なので何とか卒業できればいいなと思います」と大学2年生のインタビューで話しており、卒業を目標に学業を続けていた様子がわかります。

芸能界デビューのきっかけとスカウト

菊池日菜子さんの芸能界デビューには、ドラマチックな経緯があります。

地元の美容室でのスカウト

菊池日菜子さんは地元福岡の美容室でモデルレッスンスクールの先生に偶然声をかけられましたが、最初は断っています。

「スカウトをされてから、映画やドラマを見る視点が変わって、ただ見るだけでは居られなくなって…これは挑戦しないと治らない衝動だと思って、母に上京とお芝居に挑戦したいと、直談判しました」と語っています。

スカウトから1年後に再度声をかけられた際に、母親に懇願して芸能界入りを決めたという経緯です。

最初の仕事・西日本鉄道CMオーディション

2019年に西日本鉄道グループのCMオーディションで合格し、CM「幸せのそばで」篇でデビューしました。

オーディションで選んだスタッフが「男子に憧れられる存在感」「視聴者を惹きつける透明感」を強く感じたと語ったほどのオーラは、高校時代から培われていたのでしょう。

その後2020年4月に福岡の芸能事務所を経てアミューズに所属することになります。

助産師の夢から女優へ

もともと助産師になろうと勉強していた菊池日菜子さんが女優を志すようになったきっかけは、スカウトをきっかけに映画やドラマを演技の視点で見るようになったことです。

「演じたい」という気持ちが止まらなくなり、スカウトから1年かけて意志を固めたというのは、彼女の慎重かつ情熱的な性格を表しています。

母親に「知ってたよ」と一言言われてOKが出たエピソードは、家族の絆を感じさせます。

上京と学業・仕事の両立

菊池日菜子さんの大学時代は、芸能活動と学業を両立させた苦労の日々でした。

コロナ禍での上京と孤独

高校卒業後に上京した菊池日菜子さんですが、コロナ禍の影響で入学式も中止になり友達もほとんどできない中での大学生活のスタートとなりました。

4人きょうだいで賑やかな実家から、一人暮らしの東京へ。「話し相手もおらず、毎日泣く日々だった」とのことで、菊池さんが経験した孤独な上京生活が伺えます。

それでも芸能活動を続けながら大学も通い続けたのは、強い意志の表れです。

語彙力向上のための自己啓発

菊池日菜子さんは芸能界入り後に語彙力を上げるために、苦手だった自己啓発本に挑戦しているとのことです。

女優として表現力を高めるために積極的に自己研鑽を続ける姿勢は、若くして日本アカデミー賞を受賞した理由の一端といえます。

社会の決まったレールに縛られる必要はないという菊池さんの言葉は、自身の経験から来る本音です。

山登りで気持ちをリセット

最近は元々好きだった山登りを再開させ、自然と触れ合う時間を増やしている菊池さん。

谷川岳に登ってきたとのことで、「富士山に登るのが目標です!」と語っています。

忙しい芸能活動の中で自然と向き合う時間を大切にしているのは、地元福岡の豊かな自然の中で育った影響かもしれません。

受賞歴と現在の活動

菊池日菜子さんは若くして数々の賞を受賞し、着実にキャリアを積み上げています。

第46回日本アカデミー賞新人俳優賞受賞

2022年公開の映画「月の満ち欠け」での演技が高く評価され、第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しました。

廣木隆一監督作品のこの映画で、菊池さんは繊細かつ力強い演技を見せ、業界内外から高く評価されました。

この受賞が彼女のキャリアにとって大きなターニングポイントとなったことは間違いありません。

映画初主演・長崎―閃光の影で―

2025年8月1日に全国公開された「長崎―閃光の影で―」で映画初主演を果たしました。

「役者の仕事は天職だと思っています」と語る菊池さんにとって、初主演は大きな挑戦でした。

戦争を経験していない世代として、誠実に役と向き合い続けたその姿勢が多くの観客の心を動かしています。

全日本高等学校女子サッカー選手権応援マネージャー

2021年12月には「全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の初代応援マネージャーに選ばれています。

高校時代にスポーツに打ち込んでいた経験が、こうした役割に繋がっているのかもしれません。

およそ200人の中から選ばれたということで、菊池さんの知名度と存在感がいかに高まっていたかがわかります。

憧れの女優と今後の目標

菊池日菜子さんの目標と目指す姿が明確になってきました。

憧れの女優は高畑充希

菊池日菜子さんが憧れの女優として挙げるのは高畑充希さんです。

演技力の高さで定評のある高畑充希さんを目標とするだけあって、菊池さん自身も「演技派女優になること」を目標に掲げています。

ビジュアルだけでなく演技の深さで勝負したいという強い意志が感じられます。

ラジオへの挑戦

「新たにチャレンジしたいのは、ラジオのお仕事に関わることです。もともとラジオを聴くことが大好きなのですが、最近は自分で話すことも楽しいと思うようになってきました」と語る菊池さん。

映画・ドラマ・舞台・CMとさまざまなフィールドで活躍しながら、さらに新たな表現の場を開拓しようとしています。

「好きなものを追いかけていると、いつかそれが自分の力になる時が来ます」という菊池さんの言葉は、学生へのメッセージでもあり、自身の経験から来る力強い言葉です。

今後の作品展開

映画「長崎―閃光の影で―」以降も、若手実力派女優として数々の作品への出演が期待されています。

「素敵だなと思える役と出逢い続けることが、一番の目標です」と語る菊池さんにとって、これからが本当の意味での女優人生の始まりといえるでしょう。

今後も日本を代表する女優の一人として、さらなる活躍が期待されます。

まとめ:菊池日菜子の大学と学歴・学生時代エピソード総括

  • 菊池日菜子さんは2002年2月3日生まれ、福岡県筑紫野市出身の女優
  • 出身中学校は筑紫野市立筑紫野中学校(公立・偏差値なし)
  • 出身高校は福岡県立筑紫高校(偏差値65・難関)で一般受験合格
  • 高校時代は陸上部でハンマー投げに打ち込み、九州大会6位入賞
  • 大学は首都圏の経営学部または数学系学部に進学(校名非公表)
  • コロナ禍の影響で2020年夏に上京、オンライン授業が中心だった
  • 芸能界デビューは2019年・西日本鉄道グループCMオーディション合格から
  • 2020年にアミューズ所属
  • 第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を映画「月の満ち欠け」で受賞
  • 2025年に映画「長崎―閃光の影で―」で映画初主演を果たす
  • 特技は書道師範資格・モデルウォーキング・ハンマー投げ
  • 趣味は映画鑑賞・お笑い鑑賞・山登りで自然好き
  • 憧れの女優は高畑充希さん、目標は演技派女優
  • 家族は6人家族(両親・姉・妹・弟)で兄弟姉妹思いの一面も
  • 「好きなものを追いかけていると、いつかそれが自分の力になる」という学生へのメッセージが印象的